MAMA2022京セラチケット取り方(申し込み方法)や倍率は?出演者情報についても

MAMA2022京セラチケット申し込み方法や倍率は?出演者情報についても

アジア最大の年末音楽授賞式「MAMA2022」が、2022年11月29日(火)、30日(水)の2日間に渡って大阪京セラドームにて開催されることが決定!

今年からは『MAMA AWARDS(ママアワーズ)』にリブランディングされ、日本での開催は3年ぶりとなります。

この記事では、「MAMA2022」京セラドーム大阪のチケット申し込み方法と、出演者の情報をまとめています。

目次

MAMA2022京セラチケット申し込み方法

MAMA2022のチケット申し込み方法は、まだ発表されていません。

2019年に名古屋で開催された「MAMA」では、チケットぴあやQoo10、auスマートパス、uP!!!ライブパス等でチケットが販売されました。

2019年は12月4日開催で、10月末~チケット先行販売がスタートになったので2022年も同じ頃になるかと予想します。

3年ぶりの開催となるのでチケットの販売形態なども変わりそうですが、わかり次第追記いたします。

ちなみに2019年のMAMAのチケット代は22,000円でしたので、参考までに。

MAMA2022京セラチケット倍率は?

京セラドーム大阪のキャパシティは、約55,000人です。

2018年にBLACK PINKがライブを開催した時は、5万人の観客を動員しました。

セットなどの状況を考えると、「MAMA2022」も同じく5万人がキャパとなりそうです。

今回は、2日間に分かれて開催されるので5万人×2=10万人の座席が確保されるとします。

ここで、重要になってくるのがMAMAの出演者です。

2021年は18組のアーティスト・グループが出演しました。(昨年は少し規模が縮小された感じ)

単純に1アーティストのファンが10万人いたとしたら180万人。

1人が2枚ずつチケットを申し込むとすると…

(6割が申し込み)108万人×2枚÷10万人=21.6倍

(7割が申し込み)126万人×2枚÷10万人=25.2倍

(8割が申し込み)144万人×2枚÷10万人=28.8倍

でも、これは少なく見積もっています。

例えば、出演が予想されるスキズの日本オフィシャルTwitterのフォロワー数は178万を超えています。

1アーティストでこれだけのファンがいるので、平日開催とはいえ、個人的には軽く30倍は越えると予想しています。

アン
aespaの日本初来日ライブは2日間で90万以上の応募があったようですし、チケット争奪戦はまぬがれませんね…。

MAMA2022京セラ出演者

MAMA2022の出演アーティストをこちらにまとめていきます。

現時点ではまだ発表されていませんので、こちらもわかり次第追記いたします。

今年デビューした、LE SSERAFIMやNMIXX、New Jeansなどの出演が期待されますね!

参考に、「MAMA2021」の出演者をご紹介します。

  • Brave Girls
  • INI
  • JO1
  • ITZY
  • JANNABI
  • Gwang-il Jo × Gaeko
  • Show Me The Money 10
  • NCT U
  • ATEEZ
  • TXT
  • Stray Kids
  • エド・シーラン
  • NCT DREAM
  • Wanna One
  • aespa
  • ENHYPEN
  • NCT 127
  • S.W.F×イ・ヒョリ

こちらに、MAMA2021のタイムテーブルやセトリをまとめているので参考にどうぞ。

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