2020春ドラマ

ドラマM愛すべき人がいて5話ネタバレ感想!礼香と流川がまさかのキス!

M愛すべき人がいて

ドラマ「M 愛すべき人がいて」5話のあらすじ・ネタバレ・感想!

ついに「チーム・アユ」が動き出しましたが、なかなか思うように事が進まずに苛立つマサ。そんなマサに、アユはついに自分の気持ちを伝えました。

でも、礼香の恋の暴走はさらに加速…!アユとマサの運命は?

では、ドラマ「M 愛すべき人がいて」5話のあらすじ・ネタバレ・感想をご紹介していきます。

M 愛すべき人がいて5話あらすじ

レコード会社A VICTORYの専務でプロデューサーのマサ(三浦翔平)は、FAXで届いたアユ(安斉かれん)からのラブレターを読んでいた。ふと気配を感じ、振り向くと…そこにはウエディングドレスを着た秘書の姫野礼香(田中みな実)が! 礼香は「マサとの結婚式で着るドレスを借りてきた」とニッコリ。予想外のできごとにフリーズするマサだが、キスを迫る礼香を押しのけ、「結婚できない」と静かに告げる。すると、「約束いはーーーーーーーん!」。礼香から笑顔が消えた…。

アユからの愛の告白で自分の気持ちに気づいたマサは、アユを呼び出す。ついに気持ちが一つになり、幸せいっぱいの二人だが…。

街にアユの看板が増えていく中、ガールズグループAxelsの玉木理沙(久保田紗友)は、プロデューサーの流川翔(白濱亜嵐)に焦りをぶちまける。力のあるプロデューサーに呼び出され、一夜を共にしたことで自暴自棄になっている理沙に詰め寄られた流川は、やりきれない思いをマサにぶつける。周りに何を言われても強引に自分のやり方を貫くマサのことが大嫌いだと…。
一方、社長の大浜(高嶋政伸)は、マサをたたき潰すため、Axelsに莫大な予算を投入。尊敬していたマサに反旗をひるがえした流川とアユを憎む礼香に、とんでもない提案をする。大浜の暗躍によって、アユとAxelsのデビュープロモーションは加熱の一途をたどることに…。

そしてついに、アユとAxelsは運命のデビュー日を迎える――。はたして、その明暗は…?
愛するマサとともに歌姫への第一歩を踏み出したアユの運命は…?

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/m-ayumasa/story/0005/

 

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M 愛すべき人がいて5話ネタバレ

ここからは「M 愛すべき人がいて」5話のネタバレになります!

※こちらは、5話放送後に追記いたします。

 

M 愛すべき人がいて5話感想

※こちらは、5話放送後に追記いたします。

 

M 愛すべき人がいて6話あらすじ

次回、「M 愛すべき人がいて」6話のあらすじをご紹介します!

※こちらは、公開されましたら追記いたします。

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